ドローン保険について

こちらから申し込みしてください。

とりあえず、購入後1年間は無料で補償されます。

DJI無償付帯保険

https://www.youtube.com/watch?v=5gGoDuWJ-9I&feature=youtu.be

賠償責任は有料です。

https://aeroentry.co.jp/products/detail.php?product_id=2

機体保険も有料です。

https://aeroentry.co.jp/user_data/register.php

 

入っておくにこしたことはないですね!!

各国のドローン情報

<フィンランドのドローン規制概要>

参考HP:https://dronebangkok.live/2018/06/26/finland-drone-regulations/

申請書のページでございます。https://www.trafi.fi/en/aviation/unmanned_aviation/notification_on_the_use_of_remotely_piloted_aircraft

商業飛行であってもライセンスは不要でございます。
フィンランドではドローン飛行が認められています。またその規制はフィンランドの民間航空当局で

あるFinnish Transport Safety Agency(Trafi)によって定められており、以下のように情報を

確認いたしております。

レクリエーション目的飛行については、定められた飛行ルール、エリアに従って飛行する限り、

飛行許可やライセンスの取得は不要です。

また、商業目的飛行についてもライセンスは不要であり、事前にTrafiにオンラインで飛行内容を

申請するだけで済むという非常にシンプルな規制となっています。

飛行禁止区域を飛行する場合は、事前にTrafiへ許可の申請が必要でございます。特別な理由を

承認された場合、許可が下りる可能性がございます。なお、一部の飛行禁止区域の許可は

総理大臣又は内務省を通しての許可が必要となります。

・一定期間の長期許可申請 ―少なくとも、Trafiの就業7日前までに許可の申し込みが

必要となります。

・短期長期許可申請―少なくとも、Trafiの就業3日前までに許可の申し込みが必要となります。

※申請に必要なフォームLU3630はオンラインにて入力又はプリントして必要事項を記載したのち、

メールにて申請が必要となります。申請料金は有料でございます。

申請書には、個人情報とドローンの詳細が必要でございます。

上記情報は現時点での情報となりますことをあらかじめご了承くださいませ。(2018年10月12日時点)

リトアニア

下記はドローンの販売会社によるご案内内容と、EUによるリトアニアでのドローンに関する規制内容に
なります。こちらは私の簡単な訳になりますため、内容の正確さにつきましては責任を
負いかねますことをご了承ください。原文は下記のウェブページ(英語)より確認を
お願い申しあげます。

https://www.uavsystemsinternational.com/drone-laws-by-country/lithuania-drone-laws/ 

リトアニアにおける一般的なドローン法
*下記の法律に従う必要がございます

・ドローンは人や多勢の人の上で飛ばしてはならない。
・120メートル(400フィート)以上の高さでドローンを飛ばしてはならない
・操縦者の視界に入らないエリアで飛ばしてはならない
・ドローン操縦に関わりのない建物・人・乗り物の50メートル以内のエリアで飛ばしてはならない。
・ドローン操縦に関して損害賠償保 険に加入しなければならない
・他の人のプライバシーに配慮しなければならない。
・空港や航空機が航行しているエリアの1.8キロ以内ではドローンを飛ばしてはならない
・日中、または天候の良い日のみドローンを飛ばしてよい
・政府機関や軍の施設などのエリアでドローンを飛ばしてはならない。
 ドローンやカメラ付ドローンの使用はこれらのエリアでは禁止されている

*ドローンの使用許可については、個人使用については必要ないようでございます。
 商用目的については必要でございます。

EUのドローン関係のページ http://dronerules.eu/en/professional/regulations/Lithuania 
参照

<個人使用目的の場合>
・http://dronerules.eu/assets/covers/National-Regulation_LIT.pdf 
 この書類の内容をを遵守しなければならない
・CAAによるルールに従わなければならない。
・ドローンに常に目を配らなければならない
・人や建物から少なくとも50メートルの距離を保たなくてはならない
・プライベート損害賠償保険に加入していなければならない
・25キロ以上のドローンは操縦してはならない
・150メートル以上の上空でドローンを飛ばしては ならない
・マニュアル操縦のみでドローンを飛ばしてはならない
・群集、工場などの施設、都市部や制限されているエリア、人間が乗っている航空機の飛んでいる
 エリアでドローンを飛ばしてはならない
・都市部や工業地域にてドローンを飛ばしてはならない

なお、規則につきましては、現時点のものでございます。
今後規則は変更する可能性がございますので、ご使用の際に再度、ご確認ください。

ラトビア

政府などが通達しているような情報が確認できかねており、こちらはドローンの販売会社、

およびEUのドローン規制のウェブサイトからのご案内内容になります。

内容の正確さにつきましては責任を負いかねますことをご了承ください。

原文は下記のウェブページ(英語)より確認をお願い申しあげます。
https://www.uavsystemsinternational.com/drone-laws-by-country/latvia-drone-laws/
https://uavcoach.com/drone-laws-in-latvia/

<下記の法律に従う必要がございます>
・全てのドローンには所有者の名前、住所、電話番号が貼り付けられていなくてはならない。
・ドローンの操縦者は、帽子や上着や他の方法などにより、自分がドローン操縦者であることが

わかるようにしなければならない。

・ドローンは群集や、人や群集のいるイベントの上空で飛ばしてはならない。

・ドローンは航空機、空港、刑務所、軍の関係施設やインフラ施設・機器の近くで飛ばしてはならない。
・ドローンが0.5キロ以上で、ドローン操縦者が18歳以下の場合は大人の監督の下で
飛ばさなくてはならない。

・1.5キロ以上のドローンを飛ばす場合には損害保険の加入が必要 。夜間の飛行はできない。

*ドローンの使用許可については、個人使用については必要ないようでございます。

商用目的については必要でございます。

なお、規則につきましては、現時点のものでございます。
今後規則は変更する可能性がございますので、ご使用の際に再度、ご確認ください。

エストニア

政府などが通達しているような情報が確認できかねており、こちらはドローンの販売会社による

ご案内内容になります。こちらはコンシェルジュによる簡単な訳になりますため、内容の

正確さにつきましては責任を負いかねますことをご了承ください。

原文は下記のウェブページ(英語)より確認をお願い申しあげます。

https://www.uavsystemsinternational.com/drone-laws-by-country/estonia-drone-laws/

<下記の法律に従う必要がございます>
・ドローンは人や多勢の人の上で飛ばしてはならない。
・150メートル以上の高さでドローンを飛ばしてはならない。
・ドローンを飛ばす際は他の人のプライバシーを侵害してはならない。
・ドローンを空港や航空機が航行する区域にて飛ばしてはならない。
・日中や天候の良い日にのみ飛ばさなければならない。
・政府機 関や軍機関などの区域でドローンを飛ばしてはならない。
ドローンやカメラ搭載のドローンの使用はこれらの区域において禁じられている。

*ドローンの使用許可については、個人使用については必要ないようでございます。

商用目的については必要でございます。

なお、規則につきましては、現時点のものでございます。(2018年10月12日)

今後規則は変更する可能性がございますので、ご使用の際に再度、ご確認ください。

 

マルタ島

マルタ島の一般的な規則は以下のとおりでございます。
https://uavcoach.com/drone-laws-in-malta/
http://www.transport.gov.mt/aviation/operational-requirements-for-the-use-of-drones-in-malta

• ドローンを操作する際には個人で申告書を申請する必要があります。申告書の申請から許可が

下りるまで最短で7日間かかります。

• ドローン保険(賠償保険)加 入が必要です。
• 人の上あるいは人が集まっている場所、車や船が駐車している場所では操作禁止。
• 個人が所有する敷地内での操作は土地所有者の許可が必要になります。
• 政府や軍隊の施設、病院、刑務所、空港、があるところでは操作禁止。
•  天候が良い日中のみ操作すること。

現在、お調べいたしました情報はあくまで流動的な情報であることを予めご了承くださいませ。
ドローンをご利用になる場合、あなたのご判断にてご利用をお願いいたします。

また、国、州、地域の法律や条令に違反した場合には、罰金その他の刑罰が科される

場合がございます。
条例や法律は予告なく変更される場合がございますため、私どもがお調べした内容は、

あくまでも参考情報としてご案内させていただきます。

ご提供いたしました情報でトラブルが発生した場合も、いかなる場合も一切の責任を

負いかねますので、予めご了承ください。

スペイン

政府などが通達しているような情報が確認できかねており、こちらはドローンの販売会社による
ご案内内容になります。簡単な訳になりますため、内容の正確さにつきましては責任を負いかねますことを
ご了承ください。原文は下記のウェブページ(英語) より確認をお願い申しあげます。

<下記の法律に従う必要がございます>

https://www.uavsystemsinternational.com/drone-laws-by-country/spain-drone-laws/   

General Spain Drone Laws
・ドローンは人や多勢の人の上で飛ばしてはならない。
・120メートル(400フィート)以上の高さでドローンを飛ばしてはならない
・建物や人、乗り物などドローン操縦に関わりのないものから50メートル以内で操縦してはならない。
・ドローンに常に目を配らなければならない
・ドローンを飛ばす際は他の人のプライバシーを侵害してはならない
・航空機の飛んでいるエリアまたは空港などの8Km(5マイル)以内でドローンを飛ばしてはならない。
 視界のさえぎるもののない場所にて許可のとれたドローン飛行については、空港から15Km(9.4マイル)
 離れたところで操縦しなけれ ばならない。
・日中や天候の良い日にのみ飛ばさなければならない。
・政府機 関や軍機関などの区域でドローンを飛ばしてはならない。ドローンやカメラ搭載のドローンの
 使用はこれらの区域において禁じられている。
・許可なく国立公園の上空でドローンを飛ばしてはならない。
・スペインにてドローンを操縦するには18歳以上でなくてはならない。

*ドローンの使用許可については、個人使用については必要ないようでございます。商用目的については
 必要でございます。

なお、規則につきましては、現時点のものでございます。2018/10/30
今後規則は変更する可能性がございますので、ご使用の際に再度、ご確認ください。

ロサンゼルス

ロサンゼルスの一般的な規則は以下のとおりでございます。

https://www.uavsystemsinternational.com/drone-laws-by-country/los-angeles-drone-laws/

* 人の上あるいは人が集まっている場所は操作禁止
* ドローンを操作する際は人のプライバシーを守ること
* 空港上空および航空機の航路は操作禁止
* 天候が良い日中のみ操作すること
* 政府や軍隊の施設があるところでは操作禁止

条例によりますと、趣味でご使用の場合は使用許可書は必要はないとのことでございますが、

実際に操作されますロサンゼルス地域の各自治体の規則をご確認くださいとのことでございます。

また、アメリカ国内でのご使用にはFAA(連邦航空局)へドローンを登録する必要がございます。
登録は下記のリンクより、まずアカウントを作成いただいてからお進みください。
https://faadronezone.faa.gov/#/register

 

現在、お調べいたしました情報はあくまで流動的な情報であることを予めご了承くださいませ。
ドローンをご利用になる場合、あなたのご判断にてご利用をお願いいたします。

 

また、国、州、地域の法律や条令に違反した場合には、罰金その他の刑罰が科される

場合がございます。
条例や法律は予告なく変更される場合がございますため、私どもがお調べした内容は、

あくまでも参考情報としてご案内させていただきます。

ご提供いたしました情報でトラブルが発生した場合も、いかなる場合も一切の責任を

負いかねますので、予めご了承ください。

 

ニューヨーク・ブルックリン

ニューヨーク州では州特定の規制はございませんが、New York市およびSyracuse市では趣味での

ドローンの使用は禁止されているとのことでございます。ブルックリンもニューヨーク市と

なりますので同様に禁止とのことでございます。

https://www1.nyc.gov/nyc-resources/service/5521/drones

 

ニューヨークで上記2つの市以外で使用される場合は、FAA(連邦航空局)へドローンを登録する必要がございます。

登録は下記のリンクより、まずアカウントを作成いただいてからお進みください。

https://faadronezone.faa.gov/#/register

なお、アメリカの場合どちらの場所でも上記FAAへの登録は必須となりますのであらかじめ

ご了承ください。

 

カナダ・バンクーバー

先ず、カナダのバンクーバーでのご使用につきましてカナダ政府が発行しておりますドローン規則を

以下のとおりご案内いたします。

♦ 許可が必要な場合

– ドローン使用目的がビジネスあるいはリサーチの場合
– ドローンの重さが35kg以上の場合

ドローンの重さが35kg以内で趣味など個人でご使用の場合は許可は必要ございません。

♦ 使用規則 (許可が必要でないドローン使用の場合)

– 飛行は地面から90m以内

– 車両からの距離
ドローンの重さが250g~1kgの場合: 最低30m
ドローンの重さが1kg~35kgの場合: 最低76m

– 空港などの飛行施設からの距離は最低5.6km離れていること
– ヘリコクプターの施設およびヘリコプターからの距離は最低1.9km離れていること
– 管理または制限された空域外
– 自然災害あるいは災害地域から最低9km離れていること
– 警察または救急などの邪魔にならない地域
– 晴天の日中
– 視界範囲内
– 操作している人から500m以内
– ドローンに名前、住所、電話番号を記載

なお、カナダの「Model Aeronautics Association」が認可した場所またはイベントでご使用の場合は、

上記の規則から除外されます。

カナダのドローン規則につきましては、以下のサイトをご参照くださいませ。

http://www.tc.gc.ca/en/services/aviation/drone-safety.html

規則につきましては、現時点のものでございます。
今後規則は変更する可能性がございますので、ご使用の際に再度、ご確認ください。

 

アルゼンチン ・ブエノスアイレス

現地の提携会社を通じ確認いたしましたが、法律に関わる事でございますので、一連の情報は

一般的なお調べ結果となります。
これ以上の詳細および専門的なお調べにつきましては、現地の専門家を通じご確認いただく

必要がございます。予めご了承くださいませ。
<アルゼンチンのドローン規制>

アルゼンチンにてドローン飛行を行う事は合法でございます。
特別な飛行許可の申請はないようでございますが、下記の内容を十分に理解した上でドローン飛行を

行う必要がございます。

下記に明記のない項目も現地の警察等の指導があった場合には、下記項目に限らず遵守いただくことと

なります。

・人々(個人、群集に関わらず)の上空飛行禁止
・ドローン飛行時は周囲の人のプライバシーを尊重する義務が生じます
・空港の5キロ圏内および全てのいかなる航空機の操縦が見込まれる敷地内での飛行禁止
・ドローン飛行の高さは最大122メートルまで
・ドローン飛行は日中のみ、天候のよい日に限る
・政府関係各所、軍隊駐屯地等の軍隊関係各所の機密機関に位置付けられる建物周辺一帯の飛行禁止
・政府関係各所および軍隊関係各所でのカメラおよびドローンの使用は禁じられており、

違反した場合には罰則が科せられる可能性がございます。
・ドローン飛行中は操縦者から目視できる範囲に常にドローンをコントロールする必要がございます
・全ての建物から30メートル以内での飛行禁止

ドローンのアルゼンチンへの持込に関しましてはご利用の航空会社へ詳細をご確認くださいませ。
ドローンのバッテリーとして使用されておりますリチウム電池の飛行機への持込は厳しく

制限されております為、事前に正しい取扱方法を航空会社へご確認ください。

 

タイ

◆NBTC
所在地:Phahonyothin Rd – Soi Sai Lom, Khwaeng Samsen Nai, Khet Phaya Thai, Krung Thep Maha Nakhon 10400
電話番号:02 670 8888
営業時間:8:30-16:30 土日はお休みです。
https://www.nbtc.go.th/Home.aspx?lang=en-us

<禁止区域につきまして>
バンコク→全区域にて禁止
パタヤ→全区域にて禁止
チェンマイ→全区域にて禁止
例外:事前申請が必要ではございますが、山の中などにて人や建物がないところであれば可能との

回答でございます。

<申請場所>
NBTC
所在地:Phahonyothin Rd – Soi Sai Lom, Khwaeng Samsen Nai, Khet Phaya Thai, Krung Thep Maha Nakhon 10400
電話番号:02 670 8888
営業時間:8:30-16:30 土日はお休みです。
https://www.nbtc.go.th/Home.aspx?lang=en-us

このたびのご依頼に際し、ドローンをご利用いただける方法をNBTCへ確認いたしました情報と

なります。
現在、お調べいたしました情報はあくまで流動的な情報であることを予めご了承くださいませ。
ドローンをご利用になる場合、あなたのご判断にてご利用をお願いいたします。

国、州、地域の法律や条令に違反した場合には、罰金その他の刑罰が科される場合がございます。
条例や法律は予告なく変更される場合がございますため、私どもがお調べした内容は、

あくまでも参考情報としてご案内させていただきます。
ご提供いたしました情報でトラブルが発生した場合も、いかなる場合も一切の責任を

負いかねますので、予めご了承ください。

*タイ国内でのドローンの使用につきましては、カメラがついていない2kg以内のものを省き『NBTC(Office of The National Broadcasting and Telecommunications Commission)』への事前の

申請が必要となります。

・カメラ付きドローンは例外なく登録が必要となります。
・2kg以上のドローンは例外なく登録となります。
・25kg以上のドローンは別途運輸局からの許可が必要となります。

NTBC(Office of The National Broadcasting and Telecommunications Commission)
所在地:Phahonyothin Rd – Soi Sai Lom, Khwaeng Samsen Nai, Khet Phaya Thai, Krung Thep Maha Nakhon 10400
営業時間:月曜日~金曜日 8:30-16:30
電話:+66 2 670 8888

申請に必要なもの
・パスポート
・ドローンの機体
・ドローンの写真とシリアルナンバーの写真(PCで閲覧できるデータ可)
・当日現地で渡される必要書類に必要事項の記入

カタール

*個人の使用目的の場合でも、カタールではドローンの利用に許可が必要です。

■Civil Aviation Authority
https://www.caa.gov.qa/en-us/Pages/Registration.aspx    
こちらはカタールの航空関係の政府機関の、ドローンなどの申し込みフォームとなっております。
直接ご自身でお申し込みをしていただくようになっております。

■UAB systems
https://www.uavsystemsinternational.com/product/letter-of-authorization-recreational/  
こちらのリンク先からこの会社経由で、代行でのドローン飛行許可申し込みが可能になっております。

*許可証取得の代行を行っているようでございます。こちらにて、まず取得が可能かどうかのご相談を
されるのが宜しいかと存じます。下記にウェブサイトの説明を簡単に訳しましたのでご参考に
なさってください。こちらの訳につきましては、あくまで簡単な言語サービスの範囲となりますため、
正確さにつきましては責任を負いかねますことをご了承ください。

------------------------------
LETTER OF AUTHORIZATION | DRONE PERMIT – RECREATIONAL
PERMITS & AUTHORIZATION

ご購入前に:チャットまたはメールにて、ご旅行まで許可の発行が可能かどうかを確認してください。 
いくつかの国においては、代理で許可の取得が出来かねる場合があります。また、数ヶ月かかる
場合もあります。
こちらの許可取得については、UQVシステムで発行するものではなく、現地の行政機関から
取得するものになります。
国によっては、小額の追加料金が下記の料金に加算されることもあり、その場合は直接該当期間に
お支払いいただくことになります。

こちらのサービスを利用して許可が取得できなかった場合は、如何なる場合でも全額返金いたします。
$ 49.99
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ドローンを一緒に飛ばしませんか?

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参加条件

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あなたと一緒にドローンを飛ばせる事楽しみにしています。

紫腹筋コロコロトラベラー